2026年4月17日
画像の通りですが厚底はソールが曲がらないのでかかと部分が引っ張られて剥がれることが多々あります。比較としてスニーカーの写真も掲載します。どうしてもデザインが気に入った場合は別として、そうでなければ通常の厚さのソールのもの […]
2026年4月11日
加水分解したソールをVibram 9104ソールにて修理しました。※修理前後の写真を交互に掲載します。
2026年2月20日
本格的なキズ補修ではありませんが、ある程度キレイにできます。
2025年12月12日
今回はビブラム2070トレントソールで交換しました。※修理前後の画像を交互に掲載しています。
2025年10月26日
画像の状態で持ち込まれました。元のソールは劣化して剥がれてしまったので廃棄してしまったそうです。お客様も元のソールの形状をよく覚えていないとのことでしたので、様々な形状を提案して打ち合わせの上今回の形状に決定しました。
2025年4月25日
加水分解したブーツのソール交換です。 <修理後>スポンジ素材でミッドソールを作成してソールの厚みを戻してラバーソールを貼りました。
2024年9月17日
ハーフラバーとヒールゴムの補強です。 通常ヒールの補強はしないのですが、この特徴的なヒール本体部分まで減ってしまうと直せないので予防としてヒールも厚みを出しました。
2024年9月13日
カカト部分が大きく摩耗し、全体的な摩耗も目立ちます。元の形状を可能な限り変えずに修理して欲しいとのご要望でしたのでソール交換せずに補修しました。
2024年3月3日
ヒールライニングとはカカトの内側です。 新しく革を充てて縫いました。 構造的な問題だと思うのですが所々ほつれていたので縫い付けます。 黄色のテープの部分が縫い付けが終わった箇所です。
2023年9月27日
つま先が削れ、雨の日に中まで浸水してくるとのことでソールカスタムしました。仕様は完全にお任せでしたので全てこちらで決めました。 ソール自体の減りも目立ち、カカトも交換時期です。 革が擦れて色が剥げています。 ソール交換後 […]