2026年3月23日
使い込まれたレッドウイングの全体的な修理です。修理箇所が多いので2回に分けて掲載します。前回に引き続き、今回は履き口(スベリ口)、タン補修、紐交換です。ある程度色褪せが戻っていますがレッドウイング純正の靴クリームで磨いた […]
2026年2月20日
本格的なキズ補修ではありませんが、ある程度キレイにできます。
2025年12月26日
ソールのつま先部分が欠損し、キズも目立ちます。アッパー(革部分)のキズ部分に関しては補修ぜず着色のみです。※修理前後の画像を交互に掲載します。
2025年12月21日
写真では破損部分を一か所のみ撮影していますが左右合わせて4か所切れています。補強材を入れて革を充てて縫いました。
2025年11月18日
全体的に痛みが激しく、中底を含めて色々な箇所を修理しました。ソールは非常に軽量で歩きやすいと評判の「神戸カステラ板」を使用しました。
2025年9月26日
何故か右のみどんどん色褪せてくるとのご相談でした。片方のみ染色すると色の左右差が出てしまうので両方とも染め直しました。修理前後の同じ角度の写真を交互に掲載します。
2025年9月12日
以前他店で修理したとのことですがすぐに切れてしまったらしく、再修理です。今回はライニングも切れてしまっていたので、革を張って修理しています。 ここから修理後
2024年12月28日
ストレートチップの糸の一部が切れてしまったブーツの補修です。 単純に元の穴を拾って縫いました。
2024年3月8日
アッパー所々のほつれ縫い直し、カカト交換、中敷交換をしました。修理前後の画像を交互に掲載しています。
2023年4月14日
両足とも小指部分が破れています。 ピンクとグリーンの糸はお客様が自身で縫われた跡です。 たまたま似た色の革が手持ちであったので靴のデザインに合わせて型を取り縫いました。 ミシンが使えない場所だったので今回は手縫いです。